脇田小学校北側の夜道を明るく改善

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 左の写真は、剪定前。右の写真は、剪定後です。デジカメの撮影設定の関係で比較しにくくなりました。
 左の写真は、防犯灯の蛍光灯が切れている状態で、左の写真は、交換後です。
 脇田小学校と東門真団地の歩行者と自転車の通行する道は、これまでから暗くて安心して通行出来ないので改善を地域のみなさんから要望されてきました。

 私は、以前から市の建設部(道路行政の担当する部署)に道路照明灯の設置を申し入れ、脇田小学校北グランドの東西の角にそれぞれ水銀灯の設置をしてもらったり、防犯灯の設置のあり方について議会で取り上げる(議会質問)中で、同通行路の中程に2ヶ所の防犯灯設置をしてもらったり、毎年、通路に覆いかぶさる樹木の剪定をしてもらい水銀灯の光が少しでも通路を照らす範囲が広くなるように市の建設部に申し入れてきました。

 先日も、市に剪定と蛍光灯と水銀灯が切れていたので交換を要望し取り替えてもらいました。

 防犯灯は、まちを明るくして歩行者や自転車の通行の安全を確保すると同時に、引ったくりなどの犯罪発生を防ぐ為にもとても大切です。

 これからも安心してみなさんが通行できる道路をめざして頑張ります。

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このブログ記事について

このページは、亀井あつしが2006年7月 5日 17:20に書いたブログ記事です。

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