「レンコンベンション」の会場で叱咤激励を受けました
12月2日、北島市街化調整区地域にある中西正憲さんのハス田で開催された門真国際交流協会主催の「レンコンベンション」に参加しました。 (参加費300円)
亀井「蓮ちゃん、はじめて国際交流協会の『レンコンペンション』に参加したよ」 蓮ちゃん「どやった?」 亀井「12月とは思えん暖かい日差しで、皆さん楽しそうやったわ。ネパール、中国、アメリカの皆さんや、初体験の母さんや子どもさんが楽しそうに掘ったり、掘ったレンコンを洗ったり、門真レンコンの天ぷらを食べさせてもらったりしてたよ」
蓮ちゃん「レンコンもええけど、交流になったんか」 亀井「うん、『亀井あつしのホームページ』見てもらってる人との出会いがあったよ」「その人から、『門真の原風景を残すためにもっと頑張って!』『もっと突っ込んだ記事の内容にして欲しい』『物足りん!』と叱咤激励されたわ」 蓮ちゃん「そら、期待してるさかい、率直に言うてくれたはるんや。感謝しなあかんで」 亀井「そやねん。ホンマに」
蓮ちゃん「他にはなかったんか」 亀井「あったあった。『国際交流にもっと力入れて欲しい!』と声掛けられた」「10月に開かれた06年度の決算委員会で『もっと国際交流を充実すべき』て発言したこと説明したんよ」
蓮ちゃん「実態をよう調べて、国際交流の花咲かしてや。頼むで!」
亀井「今回参加して反省点もあるんよ、外国の人の話しを聞くことが出来んかってん」「レンコン掘りの感想や、レンコン料理の感想、レンコンをそれぞれの国で食べたことがあるのか知りたかった」「次の機会にはぜひ聞きたいと思たわ」

今回は、参加のみでレンコンを自分では掘りませんでした。同じグループの子どもさんが掘ったレンコンを持って写真を撮ってもらいました
