茶房「大五郎」が1周年を迎えました

亀井「『亀井議員、挨拶に来てや』と声をかけられました」
カメちゃん「何のこと?」「亀井議員の話は主語が無い!」
亀井「すみません」「昨年の7月から亀井事務所で開かれている『茶房大五郎』の1周年記念をみなさんで祝う会が7月5日の土曜日、参加して挨拶をするように依頼されたんよ」
カメちゃん「わかりました」「ところで、この『茶房大五郎』は、どうして開くことになったん?」
亀井「せっかくある、地域の共産党の事務所をもっと利用して、共産党の話ばっかりやなしに、井戸端会議というか気軽に世間話なんかが出来ないか、家の閉じこもることが少しでもなくなるように、みんなが交流できたらということで開かれることになったんです」
カメちゃん「いつやってんのん?」
亀井「月に2回、第1・第2土曜日の午後に開いています」

カメちゃん「どんなことやってるのん」
亀井「3人の世話人の人が、翌月の催し内容を決めてやったはるねん、具体的には、今回1周年記念として頂いた『和紙の手作り箸置き』とか『大根のビール漬』をつくったり、頭の体操パズル、紙芝居、オセロゲーム、健康測定とかとにかくいろいろと工夫しながらやったはります」
カメちゃん「費用とかどうしてるの?」「どれくらいの人が参加してるの」
亀井「材料代とか茶菓子代に毎回100円は貰ってるんよ、最初に話し合いで、無料というのは、長続きしないし最低限の費用は頂こうということになったそうです」「参加者は、だいたい1回に10人くらい来られてます」
カメちゃん「宣伝とかしてるの?」
亀井「毎月の後援会ニュースで、催しと日時を案内するだけです」「あえて電話でお誘いしたりはしてません」「それでも、『後援会ニュースで見たから』と参加する人もたくさんおられるんよ」
カメちゃん「へー」「参加者の感想は?」
亀井「一人暮らしのお年寄りから、『毎回楽しみに』と喜ばれてるよ」
カメちゃん「そらよかったね」「3人の世話人の方にはご苦労さんやけど、頑張ってね」
