清水ただし氏を国会に送るため、「主役を食う」勢いで頑張ります

カメちゃん「亀井議員、エライ豪快に清水ただしさんと笑ろうてるけど、どないしたん?」
亀井「日本共産党北河内南地区委員会が主催した清水ただしさんを迎えての演説会の会場で撮ってもろたんよ」(会場ほぼ満席の450人が集まりました)
カメちゃん「この左の写真、主役を食うてるのん違う?」「『若大将シリーズ』の田中邦衛みたいや」
亀井「ええねん、ええねん、確かに、来年の参議院選挙で大阪のメインは、清水さんやけど、ぎょうさんの脇役が主役を食うぐらい勢いがなかったら、アカンねん」
カメちゃん「ちょっと面白い言い回しやなぁー」「それぞれが持ち味生かして、元気に共産党をアッピールして、一人ひとりが主役のつもりでやらなあかん」「そらそや!」
亀井「みんなが、楽しく、活き活きとやっていく、それが又、清水さんを励ますことになるし、押し上げることなんよ」「そない思うねん」

帰り道、清水さんの、後期高齢者医療制度の「たとえ話」に花が咲きました
カメちゃん「清水ただしさんの話はエライ面白ろうて、わかりやすい話をするて聞くけどホンマか?」
亀井「ホンマ、ホンマ」「たとえば、後期高齢者医療制度をめぐる自公政権・民主党政権のそれぞれの立場、この間の流れを笑いを誘いながら本質を突くんよ」
カメちゃん「ふーん」
亀井「自公政権を、運転手が自民党、車掌が公明党、政権交代で、バスのキーが民主党に移る、バスを廃車にするか思たら、新車が来るまでこのバスで運転します」「この間の、後期高齢者医療制度をめぐる民主党の姿ものすごくわかる話やろ」
カメちゃん「新しい制度を導入するまで、現行制度のままの後期高齢者ナルホド・・・」
亀井「演説会から帰る道で、この『たとえ話』で花が咲いたんよ」
カメちゃん「これまでの共産党とちょっと違うイメージやね、この人」「笑いの中に、モノの本質がある」「この人、みんなの力で、国会に送り出さなあかんね」
亀井「みんなが主役やもんね」「脇役や思たらアカンねん」「遠慮せんとガンガン行かんとね」
