「大五郎」を押せませんので、自転車にハンドマイク付けて宣伝
カメちゃん「亀井議員、年末に足の小指の付け根を骨折ったて、ホームページで紹介してたけど、あの時の、『風雪流れ旅』の例え、これでっか!」
亀井「エへへ・・・」「『大五郎』を押す事が出来んから、自転車にハンドマイクとノボリを付けて走れるようにしてもろたんよ」
カメちゃん「『こけても、タダは起きん』人やなぁー」
亀井「はぁー」
カメちゃん「ほんで、これ、誰に作ってもろたん?」
亀井「地域の工作の上手な党員の人なんよ」
カメちゃん「自転車の荷台を上手い具合に木製回転台載せて、あれ、ノボリは、塩ビパイプ製の筒か?」
亀井「そやねん、自転車を走らしてる時は、後ろ向きにして、ICレコーダーを接続さして自分の声を吹き込んで『流し宣伝』、スポット宣伝の時は、その場の状況に合わして、ハンドマイクの方向を変えるんよ」
ちょっと「大五郎」に比べると地味です・・・
カメちゃん「そやけど、派手さは無いなぁー」
亀井「『大五郎』は、インパクトが強すぎるから・・・」
カメちゃん「真黄色やもんな・・・、自転車では、そんな奇抜に出来んもんなぁー」
亀井「けど、スピーカーは、強力やし、ノボリもあるし、そこそこ目立つよ」
カメちゃん「足を痛めて、歩けん、亀井議員がなんとか音の宣伝をする為に努力してるところは、まー、チョッとはー、評価しとこかー」
亀井「そんなオチョクッタ言い方せんでもエエやんか」
カメちゃん「服とかもっと目立つのにしたら?」「清水さんみたいに、バナナの叩き売りのカッコしたらエエやんか」「『大五郎』押すこと出来るんやから、何でも出来まっせ!」
亀井「人の事や思て、言いたい放題やなぁー」
カメちゃん「冗談は、これくらいにして、シッカリ宣伝頑張ってや」「シッカリ、政策を訴えてや!」
亀井「もちろんです!」
